とあるまとめエントリーを読んで、私も登録してみました。
周り方のレベルが全然違うのであれなんですが
もっともっといい写真が撮れるよう、毎日意識して頑張っていきたいですね。
とあるまとめエントリーを読んで、私も登録してみました。
周り方のレベルが全然違うのであれなんですが
もっともっといい写真が撮れるよう、毎日意識して頑張っていきたいですね。
更新の頻度が過去最高、と言っていいほどよろしくありませんのでたまには書いてみます。
といっても特に書くこともありませんので、最近どんな洋楽が流行っているのか気になっていて調べたのでそのまとめ的なものを書いておきたいと思います。(*´ω`*)
まぁ、僕の趣味ですから若干流行りとはずれてるかもですけどね。w
好きな曲調ですね。w 夏って感じ。
Wiz Khalifa - Roll Up [Official Music Video]
こういう曲も好きです。(*´ω`*)
Kanye West - All Of The Lights ft. Rihanna, Kid Cudi
少しこちらは古い曲ですけど、いい曲ですね。初めて聞きました。
Cassie - Official Girl feat. Lil Wayne
そしてそして、最近クラブナンバーも好きなんですよね。
LMFAO - Party Rock Anthem ft. Lauren Bennett, GoonRock
エミネムですよね…?
Bad Meets Evil - Fast Lane (Audio)
言わずと知れた、Selena Gomezさん。
Selena Gomez & The Scene - Who Says (Audio)
最後は、Enriqueさんで締めておきますか。(*´ω`*)
やっぱり自分で探すのが一番ですね。
時間がなかったり、気分が乗らないとなかなか探す気にもなりませんけど
素敵な曲に出会えたときの感動はやっぱりいいものですし。
最近はよく、作業用ファイルなんかだとPCを移動してもサクっと使いたいことがあるのでWebストレージを利用しています。多くの人が使っているDropboxとか、容量的にはSkyDriveとかいろいろありますけど、(食べず嫌いなだけでもっと便利なのかもしれませんが…。)私は”Drivee”という無料のサービスを使用しています。もちろんUSBメモリという手もあるんですが、よくモノを無くす私なので…。w
無料で3GBのストレージを利用出来るみたいです。
で、私が使う決め手となったのが”WebDAV”が利用出来るという点ですね。他のサービスとは違って、Windowsの純正エクスプローラでオンラインストレージにアクセスてできる点がなかなか面白いく、便利だとは思いませんか?
特別なソフトを入れなくてもいいですから、共有のパソコンでも使用することが出来ますし。
最近フォルダ数が増えてきたのか、急に動作が不安定なったり固まったりが頻発するようになってしまったんですね。どうしたものかと思っていたのですが、ググッてみたらちゃと対処法がありました。
drivee - よくある質問 - WebDAV接続の動作が非常に重いです。
Q&Aに従って、チェックを外してみると
以前のように高速にアクセスできるようになりました。(*´ω`*)
転送速度も安定して1M以上(下り)出ているので、容量からしてもそうですが比較的軽いファイルしか扱うことはできませんけど非常に便利なサービスですよね。WebDAVのような接続方法だと広告も出ませんし。
有料のアカウントの場合は、他のサービスと比較すると割高感もありますし今のところ追加容量の申し込みをするようなことはないとは思いますが、今後より活用していきたいですね。
はてなブックマークで見つけた
デジタルネイティブじゃない1989年生まれのわたしの話 – はみだし
というエントリーにインスパイアされたので、1989年生まれの"僕"も書いてみる。
1989年は、元号が平成に変わって、消費税が導入されて、中国では天安門事件、
東西ドイツを隔てていたベルリンの壁が崩壊した年。もちろん、そんなこと覚えてない。
小学生の頃まで、地球は世界地図の以外にもあると思っていた。
ゲームの世界みたいに、まだまだ未開拓の土地が広がっているものだと。
阪神淡路大震災・地下鉄サリン事件も印象には残っているけど、
私の中では、01年の"9・11"が一番印象に残っている。
でもあの頃はイラクの場所もよくわかってなかったし、
どうして争いが生まれたのかは、今でも理解できていないのかもしれない。
ドクタースランプアラレちゃんとかおジャ魔女ドレミに囲まれて育った。
戦隊モノだと、ゴーゴーファイブが好きだった。
ミニ四駆なんかも、周りに影響されて欲しがった割にはそれほど興味が持てなかった。
運動会は、体が砂まみれになるのが嫌だったのは今でも覚えてる。
土曜日が完全に休みに変わったころ、週5で塾に通うようになった。
でも何かを目的に通ったわけではなくて、ただ行っているだけだったと思う。
通い始めた理由も、親から何かしなさいと、"スポーツ"か"勉強"を選べと言われたから
運動が苦手だった私は"勉強"を選んだ、そんな感じ。
もちろん、成果なんて出るわけがなかったけど
塾で受ける"偏差値"の出るテストで、"数字"が高ければ親も喜んでくれるのでなんとなく私も嬉しかった。
僕の小学校時代は、楽しくなかった。
なじめていなかった。空気の読めない子だったし。
でも塾は楽しかった。塾の先生とか、すごく広い世界にいてとにかく魅力的だった。
このあたりから本来の目的を見失ってるんだろうけど。w
小学校は2クラスしかないところで、本当に小さな世界だった。
そしてあの頃は、本当にそれがだけが全てだと思っていた。
自分より少し早く生まれた人が偉くて、"先生"と呼ばれる人はいつも正しい。なんて。
今じゃ考えられないけどね。
それから、結局中学受験はしなかった。できたなかった。
ちなみに、ピカチュウとのお喋りは、いつもは決して遊んだりしない近くに住んでいた子から
何故か発売日の日に電話がかかってきて、急いでその子の家まで釣られに行ったのは今でも覚えてる。
そのあと中古で買ったけど、全然遊ばなかったのもいい思い出。
はじめて触ったパソコンは、Windows3.1だった。なんだかよくわかってなかった。
でも映画なんかで変に得たイメージが先行していて、幼いながらにショボイGUIだなと思った。
インターネットをいじったのは小5の時。Windos98SEだったと思う。
"ピーガガガが…"というダイアルアップ接続でインターンネットしていたころは、とにかく電話代が怖かった。
でも、ただ"Yahoo!Japan"のページを見るだけでもなんだか楽しかった。
えっちな画像がなかなか表示されなくて、イライラするのをギリギリ経験した世代だと思う。
あの頃は、アイコラを見抜ける力もなかった。
携帯は、頼み込んで周りの誰よりも早くを買い与えてもらった。ドコモの"N502it"。
もちろん周りに持ってる人なんていないから、本当にただ持っているというだけだったけど。
そのあと、 しばらくしてADSLになった。読み込みが早くて本当にびっくりした。
それより、本当に"常時接続"が定額なのかまず不安だった。
今じゃ当たり前のことだけど、あの時は本当に信じられなかった…。
使いはじめという意味では早かったのかもしれないけど
それはただ、メールとか、チャットとか、ヤフオクとか、長い間使う側だった気がする。
常に新しい携帯が欲しくて、毎年新しいものに買い換えてもらうなんていうミーハーなヤツ。
でも、心のどこかでは"つくりたい"という気持ちはかなり初期の頃からあった。
ブラインドタッチが出来るようになったのも、結局大学に入ってから。
周りができるのに、自分だけできなくて結構頑張った。
そして、何か作りたいという気持ちは今でも思ってる。早く作ればいいのにね。
私にとって、"デジタル"と"現実"はほぼ同じもの。
ヘタレだった私は、口よりも先にメールで告白した。
メールで告白してはじめての彼女とも、直接会ったり電話で話すよりもメールの方がなんだか楽しかった。
で、メールでフラれた。
あの頃の携帯には、1000件のメールしか保存できなくて
どうして2・3日前のメールを"保護"しておかなかったんだろうと、よく後悔した。
掲示板なんかで出会った子とも、リアルに会おうと計画したことも何度かあったけど
今では毎日移動しているような距離でも、遠距離過ぎて諦めざるを得なかった。
そして気がつけば、大学生になっていた。
2chとか、mixiとか、ニコニコ動画とか。Skypeとか、Twitterとか。
気が付けばネットがないなんて考えられない生活を始めてた。
そう、iPhoneなんてモノも持ったりして。
でも、特に現実とデジタルな世界をわけようと考えたことはない。
もちろん、"ゲームと現実を混同してる"とかいう意味ではなくて。
私自身、そこまでネットを活用してコミュニケーションを取る人間ではないですけど
感情の表現の場であったり、恋人とリアル以外で親密につながるためのものだったりします。
今でも、実名を公に後悔しているわけではない(このブログにしても)ですが、
ネット上で使っている名前"nk87"は私自身で、現実の名前と同じものだと思っています。
私はインターンネットだけが特別"怖い"・"危ない"なんて考えたことはないですし
恵まれた環境だったのか、そんなことをあまり言われることもありませんでした。
だから私にとってはもう、
「インターネット、悪いもんじゃないじゃん、楽しいじゃん」
という認識であるように思います。
書いていると、段々何が言いたいのかよくわからなくなっしまいましたが、
1989年より、3年・5年後そして10年後に生まれた人たちの感覚ってどんなものなんでしょうね。
同じ年に生まれた人でさえ、育った環境で大きく感じ方が異なっていると考えると非常に興味深いですよね。
そしてそんな異なった価値観を理解できなかったとしても、ぜひ知っておきたいものですよね。
TOEICの公式試験を初めて受けてきましたよっと。
まぁ、結果は散々でしょうけどね。w
意外とお年を召された方から、高校生ぐらい?までの上から下まで幅広く
受験されてるイメージでしたね。
みんなTOEICのスコア欲しいんですね。
ほんと今回も、テストが始まってみればあっという間の2時間という感じでしたね。
そんな800、900点なんて高望みはしませんから
せめて大学生平均までは、なんとか届きたいところですけど
現状のままじゃ到底無理でしょうね。
英語が必要であるといえば、必要なのですが
そろそろ本気出さないと、いろいろとまずいんでしょうね。
なにせググると英語のヘルプしかない場面によく出くわしますから。。。
ひとまず、TOEICのテストは今回まででお休みのつもり。
次受けるときは、就活前…かな?
Macでは以前からこのIMEを使用していたのですが、
最近ではこっちの方が、キーボードを叩いていて楽しい、
変換候補がサクサク出てきて使いやすい、なということでWindowsにも
こちらを導入してみることにしました。
ただ、このソフトは問題点もあって私の使用している"英字キーボード"だと
かなり面倒なんですね。
という訳で、変更した点を今後のためにまとめておきたいと思います。
まずは、標準の状態では日本語キーボードを使用する設定になっていると思います。
これを英字キーボードに変更していきたいと思います。
変更するには、レジストリを設定しなおします。
"スタート"から"プログラムとファイルの検索"に「regedit」と打ち込んでEnterキーを叩き
レジストリエディタを立ち上げます。HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services \i8042prt\Parameters
移動します。Parameters内の以下の内容を書き換えます。
LayerDriver JPN KDB106.DLL → KDB101.DLL
OverrideKeyboardIdentifier PCAT_106KRY → PCAT_101KRY
OverrideKeyboardSubtype 2 → 0レジストリエディタを終了して再起動します。
これは以前のエントリーにも書いたのですが、もう少し詳しく書き直して置きたいと思います。
前回と同様に今回も"Change Key"というソフトを使用させていただきました。
手軽ですしね。ただ、Vista & Windows7の場合は"管理者で実行"をお忘れなく。
で、説明するよりも実際に見ていただいたほうが早いと思うので
私の場合は、AppleのWireless Keyboardを使用しているので、
通常の英字キーボードとも少し違う設定になっていると思うので参考になるかどうかは分かりませんが、
以下のように設定しました。
・"caps lock" ←→ "command(左)"
・"無変換" → "Win(左)"
・"Win(右)" → "command(右)"
・"F11" → "PrintScreen"
・"F12" → "Delete"
ここが、"google日本語入力"の残念なところなんですが
(というか、私が設定の方法を分かっていないだけなのかもしれませんが)
JISキーボードを前提に設計されているようで、英字キーボードを使用する人なら
大体が行いたい"Ctrl"+"スペース"で入力の切り替えが行えないようなんです。
で、不便なら作ってしまえと言わんばかりの素晴らしい方がいるようで
以下のように紹介されていました。
コントロール+スペースが来たら漢字キーを投げるプログラムを作ってみた。
[日記][コンピュータ] Google日本語入力(あとOnOffのキーの変更について) - KNOnline.NET Suika WebDiary
これをインストールさせていただいくと、問題なく"Ctrl"+"スペース"で入力の切り替え行えました。
で、毎回PCを立ち上げるたびにこのソフトを立ち上げるのは面倒なので、
スタートアップに登録しておきたいと思います。
C:\Users\tetsuya\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs
に移動します。Programs内にこの、"IMEOnOffKey.exe"をドラッグ&ドロップで移動します。
これで、次回の起動から立ち上がりと同時にこのソフトが動いてくれるので、
無意識に使用することができると思います。
携帯電話のように検索候補をどんどん出してくれるので打っていて楽しい、このソフト。
まだまだ、かゆいところに手が届くとは言えないのかもしれませんが、
とても素晴らしいソフトだと思うので、ぜひぜひ使ってみてはいかがでしょうか?
その他、参考にさせていただいたサイト
Windows 7 のキーボードを英語キーボードに変更
レジストリエディタの使い方 – higaitaisaku
Windows7 スタートアップのフォルダの場所 - Hamazo